料金・費用一覧
研修・認定・メンバーシップ・避難訓練・BCP策定まで、すべての料金を一覧でご確認いただけます。
① 研修費用・講師料一覧
形式:オンライン・対面どちらも可能。「火災」と「地震」を主軸とし、風水害を含む内容(カスタマイズ可能)。
- 研修時間の目安:6〜8時間
- オンライン・対面どちらでも実施可能です。
- 火災を主軸に、地震・風水害を含む内容でカスタマイズ可能です。
- 研修時間の目安:60分〜90分
- お昼休みや朝礼後のスキマ時間にも実施可能なコンパクトプログラムです。
| 参加人数 | 料金(税込) | 備考 |
|---|---|---|
| 3名 | ¥6,600 | 基本セット |
| 3名追加ごとに | +¥6,600 | 人数に応じて加算 |
| 15〜49名 | 上限 ¥33,000 | 定額でお得なプラン |
| 50名以上 | 上限 ¥55,000 | 大規模でも定額 |
- 研修時間の目安:1.5時間〜2時間
- 3名単位でチケット購入が可能。参加人数が増えても上限額で安心です。
② 火事の煙を止める:逃げ遅れゼロ認定審査料金
※認定審査で不合格になることはない技術審査です。通常は2〜5日で審査完了します。
「火災リスク簡易診断」
建物の構造や窓・扉の配置、避難導線、煙の滞留リスクなどを専門家の視点で確認し、改善の方向性を示す手軽な診断サービスです。
- 準備が簡単:ご提出いただくのは「各階平面図」と「立面図」のみ(写真提出でもOKです)。
- わかりやすい成果物:診断後、改善ポイントをまとめた「火災リスク簡易診断シート(A4用紙4枚程度)」をご提出いたします。
- ステップアップ割引:診断報告から3ヶ月以内に「図面審査プラン」または「現地測量審査プラン」へ移行された場合、上位プランの料金から簡易診断の料金を全額割引(充当)いたします。
- 早期決断特典:さらに、診断報告から1ヶ月以内にお申し込みいただいた場合は、プランの基本料金(税抜)から10%割引いたします!
【簡易診断 料金表(税込)】
| 対象 | 規模 | 料金(税込) |
|---|---|---|
| 一般住宅 | — | ¥33,000 |
| 事業所・施設 | 小規模(500㎡未満) | ¥66,000 |
| 事業所・施設 | 中規模(500㎡〜1,000㎡未満) | ¥99,000 |
| 事業所・施設 | 大規模(1,000㎡〜2,000㎡未満) | ¥165,000 |
| 事業所・施設 | 特大・複雑(2,000㎡以上) | 別途お見積り |
【一般住宅】火災救命換気法 認定審査プラン(税込)
新築・既存住宅どちらでも対応
熱量・熱流束などを含む精密な解析値に基づく
【保育・介護・福祉・医療・工場・商業・集合住宅】料金体系表(税込)
| 施設規模 | 延床面積の目安 | 図面審査プラン(基本料金) | 現地測量プラン(基本料金+¥55,000) | 想定される施設 |
|---|---|---|---|---|
| 小規模 | 500㎡未満 | ¥165,000 | ¥220,000 | 小規模保育園、デイサービスセンター、グループホーム |
| 中規模 | 500㎡〜1,000㎡未満 | ¥330,000 | ¥385,000 | 一般的な認可保育所、小〜中規模の特別養護老人ホーム |
| 大規模 | 1,000㎡〜2,000㎡未満 | ¥550,000 | ¥605,000 | 大規模な特別養護老人ホーム、複合福祉施設 |
| 特大・複雑 | 2,000㎡以上 | 別途見積もり | 別途見積もり | 大規模病院、多層階(3階建て以上)の大型施設 |
- 各階平面図(サッシ呼称・設置高さ・内部建具寸法・開閉方向・天井高がわかるもの)
- 窓・ドアの寸法や高さ、開閉方向がわかる資料
- 立面図・建物配置図・住宅地図
- サッシの有効開口寸法確認書類(見積書など)・建具承認図
- ※ 簡易診断の場合は「各階平面図」と「立面図」のみで対応可能です。
さらに無料診断報告から1ヶ月以内のお申し込みで、基本料金(税抜)から10%割引いたします!
③ 任意加入オプション:「FRP セーフティ・メンバーシップ」
認定を取得された施設様だけがご加入いただける、安全維持とBCP対策のための月額制アフターフォロープランです。
④「実践的・避難訓練」提案料金
一般的な「ただ外に逃げるだけの訓練」ではなく、FireRescuePROの技術を活かした「消火・換気・吸気戦術を組み込んだ最先端の国際基準の訓練」。
- 避難訓練は現地での実地指導・フィードバックが含まれます。
- 施設の規模(参加人数)によって料金が変動します。
- 認定取得済みの施設、またはサブスク会員の場合は会員割引価格(¥33,000〜)が適用されます。
⑤「BCP策定支援・コンサル」提案料金
介護・福祉施設は現在、BCP(事業継続計画)の策定が義務化されています。FireRescuePROのBCPは「建物へのダメージが最小限で済むからこそ、翌日からの事業復旧が早い」という圧倒的な説得力を持たせることができます。
- 介護・福祉施設は現在、BCP(事業継続計画)の策定が法律で義務化されています。
- 多くの施設は「ネットのひな型をコピペしただけ」で、本当に火災が起きたら使い物にならないという課題を抱えています。
- FireRescuePROのBCPは「建物へのダメージが最小限で済む」からこそ、翌日からの事業復旧が早いという圧倒的な説得力を持たせることができます。
BCP策定支援 料金一覧表
| プラン名 | 提案料金(税込) | 内容・ターゲット |
|---|---|---|
①BCPレビュー&ブラッシュアップ(既存見直しプラン) |
¥165,000 | すでにBCPを作っているが実効性に不安がある施設向け。火災・地震・水害時の避難項目を専門的に加筆・修正。 |
②BCP策定フルサポート(ゼロから作成プラン) |
¥440,000〜¥660,000 | BCPが未完成の施設向け。オンライン/対面ミーティング3〜5回でヒアリングから計画書完成まで完全サポート。 |
③BCP定期メンテナンス(年次更新・継続サポート) |
別途お見積り | 策定後のBCPを年次でメンテナンス・更新。法令改正や施設変更に対応。 |
⑥ 全国エリア別 出張費一律パッケージ
全国どこへでも一律料金でご対応いたします。※宿泊が必要な場合の料金も含みます。
- 記載の出張費一律料金は宿泊が必要な場合の料金も含みます。
- 拠点は仙台市です。エリア区分は拠点からの距離・交通手段を基準にしています。
| エリア区分 | 対象となる都道府県 | 一律料金(税込) |
|---|---|---|
| エリアA 地元・仙台 | 仙台市内 | 無料 |
| エリアB 宮城県内 | 宮城県(仙台市外) | ¥3,300 |
| エリアC 隣接・南東北 | 岩手県、山形県、福島県 | ¥11,000 |
| エリアD 北東北・関東 | 秋田県、青森県、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県 | ¥22,000 |
| エリアE 中部・関西 | 新潟県、長野県、山梨県、静岡県、愛知県、岐阜県、三重県、富山県、石川県、福井県、大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県 | ¥44,000 |
| エリアF 遠方・空路 | 北海道、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県 | ¥66,000 |
■ オプションメニュー
研修効果をさらに高めるオプションサービスをご用意しています。
(10日間限定公開)
■ 諸経費について
以下の費用は講師料には含まれておりません。別途ご負担をお願いしております。
※「全国エリア別出張費一律パッケージ」をご利用の場合は定額での対応が可能です。
まずはお気軽に
ご相談ください
貴社・貴団体の規模や目的に合わせたプランをご提案いたします。お見積りは無料です。
火事のとき、
あなたの家族は
「30秒」で
逃げ切れますか?
現代の高気密住宅では、火災発生からわずか3分未満で有毒ガスが致死レベルに達します。
しかし、秘密の換気順序を知るだけで、
家族が安全に逃げられる時間を「確保」することを目指します。
高価なリフォームも特別な機械も一切不要。
今ある窓とドアだけで実現できます。
確保
目標値
(半永久)
日本全国対応可能
一般住宅・保育・介護・福祉・病院
工場・商業施設など幅広く守ります!
「最近の家は燃えにくいから大丈夫」
その思い込みが、命取りです。
実は、現代の建物は30年前よりはるかに速く・はるかに毒性高く燃えます。
消防庁・国立消防安全研究所データが示す
「現代住宅火災の恐ろしい真実」をご覧ください。
「煙が家を満たすスピードが段違いに速くなりました。」
今の家は3分~5分
昔の家は隙間が多くて空気が通りました。今の家は隙間がなくて空気がとっても こもる。
昔の家具と今の家具も違い、化学素材ばかり。
この違いが、火事の怖さを根本から変えてしまったんです。
警報器が鳴るのは、 火事が始まってから 約 2 分後!
国立消防安全研究所が証明「現代火災の恐ろしい煙」をご覧ください。
避難猶予時間に余裕あり
警報が鳴ってから逃げる時間は
わずか40〜90秒
総務省消防庁・国立消防安全研究所データが示す「現代火災の危機」
死亡率は2倍以上に増加
が占める割合
(逃げ遅れ+遅延で72.7%)
子供も約40%
出典:総務省消防庁・国立消防安全研究所火災の実態統計データ
「逃げ遅れ」が死亡原因の70%以上
火災による死亡の内訳は、「逃げ遅れ」38.7%+遅延死34%が大半を占めます。
子供の死亡率は約40%、高齢者は約70%にのぼります(総務省消防庁データ)。
火を「消す」だけでなく、「逃げ切る時間を作る」ことが、現代の防災の核心です。
「燃えにくい家」ほど毒性が高い
現代の住宅に使われる化学建材(断熱材・合板・カーペット・プラスチック製品)は、
燃えにくい反面、燃えると猛毒ガスを大量に発生させます。
高気密構造で煙が逃げられず、室内に充満するスピードが昔の家とは比べものになりません。
火警報が鳴ってから動ける時間は40〜90秒
警報器が鳴って、目が覚めて、家族を起こして、逃げ出すまでに、たった40〜90秒。
その時間で家族全員が安全に脱出できる自信はありますか?
「訓練をしている」「逃げ方を知っている」だけでは、パニック状態では通用しません。
本当の恐怖は「見えない殺人鬼」— 青酸ガス(HCN)
現代の火災死の50〜80%は炎ではなく有毒ガスによる中毒です。
なかでも恐ろしいのが青酸ガス(HCN)。透明で無臭に近く、気づかないまま吸い込みます。
さらに、一般的に「煙は高いところに溜まる」と思われていますが、青酸ガスは床付近にも溜まります。
これは、子供の顔の高さが最も危険であることを意味します。
致死量のわずか数回の呼吸で意識を失い、自力脱出が不可能になります。
炎が見える前に、見えない毒ガスがすでに家中に充満している——これが現代火災の実態です。
解決策は、「今ある窓とドア」にありました。
工事もリフォームも高価な機械も一切不要。
「どの窓を、どの順番で開けるか」
たったそれだけで、家族の命を守る時間が劇的に変わります。
工事・機械・費用ゼロで導入
スプリンクラーや特殊な換気システムのような設備投資は一切不要です。
今すでにあなたの家にある窓とドアを「正しい順番」で開閉するだけ。
導入後は電気代も点検費用も維持費は永久に「0円」です。
国際シミュレーションで科学的に設計
世界中の消防・建築専門家が使う国際研究機関開発の火災シミュレーションを使用。 あなたの家の構造・窓・ドアの位置を解析し、その家専用の「最適換気手順」を設計します。 ISO 13571等の国際基準に準拠した科学的根拠に基づく認定です。
誰でも・パニック時でも迷わず動ける
複雑な判断は一切不要。ステッカーと「逃げ方マップ」を見るだけで、 高齢の方も、お子様も、パニック状態でも正しく動けます。 「秘密の順番」を記したお家専用の行動マップをお届けします。
操作は直感的な「2ステップ」だけ
上の窓を開ける
「出口」を先に作る
下の窓を開ける
煙を押し出す
充満させます。
「順番」こそがこの技術の命です。だからこそ、認定書と専用ステッカーを
お渡しします。
科学的シミュレーションが証明した除去効果
除去
除去
(20分以上に延長)
リスク低減
有毒ガス濃度の時間変化シミュレーション
「換気法なし」vs「換気法あり」— 致死レベルに達するまでの時間比較
※ 上記グラフはシミュレーション概念図です。実際の数値は認定報告書をご参照ください。
既存の防災対策との決定的な違い
消火器・スプリンクラー・避難訓練はどれも重要です。
ただし、それらが守れる領域と、逃げ遅れゼロ認定が守れる領域は「別の場所」です。
火災報知機・避難訓練
予防・初期消火・法令適合
事業継続 復旧率 23%
対策が存在しないゾーン
ほぼ手遅れ
被害は既に拡大
| 対策・機能 | 消火器 | スプリンクラー | 避難訓練 | 🔥 逃げ遅れゼロ認定 |
|---|---|---|---|---|
| 火災予防・初期消火 | ||||
| 煙が広がった後の対応 | ◎ | |||
| 有毒ガス除去・希薄化 | 99.3%除去 | |||
| 逃げる時間を延ばす | 3分→17分以上 | |||
| 高齢者・子供が自分で使える | (自動) | ステッカー1枚で | ||
| 近隣への延焼リスク低減 | 65-78%→10%未満 | |||
| 維持費・ランニングコスト | 点検費あり | 高額な維持費 | 人件費あり | 永久に0円 |
| 工事・大型設備が不要 | 今ある窓だけ |
「隣の家に火が移らないか心配…」その不安も解決します
一般的に、住宅火災での近隣への延焼リスクは65〜78%と言われています。
逃げ遅れゼロ認定では、適切な換気制御によって延焼リスクを10%未満に劇的に低減します。
自分の家族を守りながら、同時に近隣の方々への被害も最小限に抑える——
これが逃げ遅れゼロ認定が選ばれる、もう一つの大きな理由です。
「火災のあとのお金がいくらかかるか心配…」そのお金も解決します
一般的に、住宅火災での平均的な自腹費用は1000万円以上必要というデータがでています。
逃げ遅れゼロ認定では、火の広がりを止める効果と、認定建物は管轄消防署へシステム導入を知らせるので平均実費費用の1/10未満に抑えることが期待できます。
大切な命を守りながら、同時に損害も最小限に抑える——
これが逃げ遅れゼロ認定が選ばれる、さらに大きな理由です。
「本当に効果があるの?」
科学と実績が証明します
認定取得後にお手元に届くもの
認定を取得すると、あなたの家専用に設計された以下のアイテムがすべて揃います。 これらがあるだけで、家族全員が迷わず正しく行動できます。
「逃げ方マップ」
ステッカー
認定証
結果報告書
逃げ遅れゼロ 認定証
認定番号・物件名・合格判定が記載された公式証明書。額装して掲示できます。
あなたの家専用
「逃げ方マップ」
間取りに応じた窓・ドアの開閉順序を視覚的に示した行動マップ。玄関や寝室に掲示して使います。
操作手順ステッカー
パニック時でも「次にどの窓を開けるか」が一目でわかるステッカー。各窓・扉に貼り付けます。
シミュレーション
結果報告書
ISO基準に準拠した科学的シミュレーション結果。有毒ガス濃度・生存可能時間・全6項目の審査結果を記載。
申し込みから認定取得まで
かんたん4ステップ
申し込みフォームを送信
以下のボタンからお申し込みフォームにアクセスし、必要事項を入力してください。 お申し込みはスマートフォンからでも簡単に行えます。
所要時間:5分程度図面・写真を提出
各階の平面図・立面図などをご提出いただきます。 手書きの間取り図や写真でも対応可能です(図面審査プランの場合)。 ご不明な点はお気軽にお電話でご相談ください。
準備目安:10〜30分専門家による科学的シミュレーション審査
お客様の建物データを基に、国際基準の火災シミュレーションを実施。 あなたの家に最適な「換気手順」を科学的に設計します。
審査期間:通常2〜5営業日認定書・逃げ方マップなどお届け
審査完了後、認定証・逃げ方マップ・操作手順ステッカー・シミュレーション結果報告書を お届けします。届いたその日から、家族の安全が守られます。
完了!維持費は永久に0円ですプラン・料金のご案内
初期の認定費用のみで、維持費・点検費は永久に0円。
まずは「無料診断」でリスクを確認することもできます。
- 提出書類は「各階平面図」+「立面図」のみ
- 写真提出でもOK
- 改善ポイントをまとめた「火災リスク診断シート(A4 4枚程度)」をご提出
- 建物の構造・窓配置・避難導線・煙滞留リスクを専門家がチェック
(税込)
- 手書きの間取り図でもOK
- 図面・写真をご提出いただくだけ
- 国際基準の火災シミュレーション実施
- 認定証・逃げ方マップ・ステッカー発行
- シミュレーション結果報告書(詳細)
- 2〜5営業日で審査完了
- 認定後の維持費:永久に0円
より高精度な安心を
(税込)
- 専門家が実際に現地で精密測量
- 図面だけでは分からない実態を把握
- より高精度なシミュレーション解析
- 認定証・逃げ方マップ・ステッカー発行
- 詳細なシミュレーション結果報告書
- 現地の細かな状況まで考慮した最適設計
- 認定後の維持費:永久に0円
お得なステップアップ割引のご案内
-
3ヶ月以内の上位プラン移行で、簡易診断費用を全額充当!
簡易診断からスタートして、図面審査・現地測量審査プランに3ヶ月以内に移行されると、診断費用が全額割引されます。 -
さらに、診断報告から1ヶ月以内のお申し込みでプラン基本料金(税抜)から10%オフ!
早めのご決断がよりお得になります。 - 全国対応可能。まずはお気軽にご相談ください。
認定取得者の声
「高齢の母と2人暮らしで、火事のときに逃げられるか本当に心配でした。認定を取得して、 逃げ方マップとステッカーが届いたとき、母が『これなら分かる!』と言ってくれてほっとしました。 一番は維持費がかからないことで、年金生活でも安心して導入できました」
「子供が3人いて、万が一の時にどう動けばいいか常に不安でした。シミュレーション結果を見て、 具体的な数値で『17分逃げられる』と分かったとき、家族みんなで安心しました。 図面を送るだけで3日で報告書が来て、思ったより早くて驚きました」
「介護施設の施設長をしています。入居者の方の避難には常に頭を悩ませていました。 現地測量プランで専門家に来ていただき、施設固有の問題点を洗い出してもらえた点が非常に助かりました。 スタッフへの教育ツールとしても活用できています」
(半永久)
よくあるご質問
今日こそ、家族の命を守る
決断をしてください
「いつか備えよう」と思っているうちに、火災は突然起きます。
火災救命換気法の認定は、維持費0円・工事不要・2〜5日で完了します。
今日申し込めば、今週中に家族の安全が守られます。
「図面が手元にない」「どのプランにすべきか分からない」など、
どんなご質問でもお気軽にどうぞ。専門スタッフが丁寧にご案内します。
株式会社 FireRescuePRO は、既存の防災・消防行政では解決できない
「逃げ遅れ」という空白を、独自の科学的技術で埋めることを使命としています。
大切なご家族の命を守るために、私たちは全力でサポートいたします。
