※費用は「料金表」からご確認ください。

火災・地震・風水害など災害の全て盛り込まれています。

当社は、

災害に遭われた方が、その後の生活を、
普段と変わりなく、健康で、豊かな人生を、
笑顔でおくっていただくことが重要と考えています。

導入コース詳細 - 火災救命換気法 | 株式会社FireRescuePRO

新築導入コース

¥ 66,000

税込価格

📋 提出が必要な書類

  1. 住宅地図
    • 対象物件の位置が判別可能なもの
  2. 各階平面図
    • 各開口部に採用するサッシ呼称がわかること
    • 各開口部の設置の高さがわかること(例、FL+〇〇㎜など)
    • 各内部建具の寸法がわかること(建具承認図で分かれば平面図への記載は不要です)
    • 各内部建具の設置高さがわかること
    • すべてのサッシ、内部建具の開閉の方向がわかること
    • 天井高がわかること
  3. サッシの有効開口寸法確認書類(見積書など)
    • 有効開口寸法を調べるために必要な情報が記載されているもの
  4. 建具承認図
    • 有効開口寸法の記載のあるもの
  5. 立面図
  6. 建物配置図
  7. 敷地分割図(区割り図)
    • 多棟現場の場合のみ必要
    • どの区画が対象物件か判別が可能なもの

交付物一覧

  • 📊 火災救命換気法導入設計図面へのシミュレーション実施
  • 🏠 最適な窓配置の提案
  • 🏆 認定番号付き認定証発行
  • 📈 性能計算報告書(8ページ)
  • 📘 火災救命換気法説明書(16ページ・40ページ)
  • 🔖 窓の操作手順ステッカー

既存住宅導入コース

¥ 110,000

税込価格

💡 特別割引のご案内

必要図面関係の全てが提出可能な場合、新築と同額(66,000円)で導入できます。
詳しくはお問い合わせください。

📋 提出が必要な書類

  1. 住宅地図
    • 対象物件の位置が判別可能なもの
  2. 各階平面図
    • 各開口部に採用するサッシ呼称がわかること
    • 各開口部の設置の高さがわかること(例、FL+〇〇㎜など)
    • 各内部建具の寸法がわかること(建具承認図で分かれば平面図への記載は不要です)
    • 各内部建具の設置高さがわかること
    • すべてのサッシ、内部建具の開閉の方向がわかること
    • 天井高がわかること
  3. サッシの有効開口寸法確認書類(見積書など)
    • 有効開口寸法を調べるために必要な情報が記載されているもの
  4. 建具承認図
    • 有効開口寸法の記載のあるもの
  5. 立面図
  6. 建物配置図
  7. 敷地分割図(区割り図)
    • 多棟現場の場合のみ必要
    • どの区画が対象物件か判別が可能なもの

交付物一覧

  • 📊 火災救命換気法導入設計図面へのシミュレーション実施
  • 🏠 最適な窓配置の提案
  • 🏆 認定番号付き認定証発行
  • 📈 性能計算報告書(8ページ)
  • 📘 火災救命換気法説明書(16ページ・40ページ)
  • 🔖 窓の操作手順ステッカー

企業・施設導入コース

¥ 110,000

税込価格(規模により変動)

🏢 対象施設

商業施設・事業所への導入に対応
オフィスビル、店舗、保育園、高齢者施設など、あらゆる事業施設に対応いたします。

📋 提出が必要な書類

  1. 施設地図
    • 対象施設の位置が判別可能なもの
  2. 各階平面図
    • 各開口部に採用するサッシ呼称がわかること
    • 各開口部の設置の高さがわかること(例、FL+〇〇㎜など)
    • 各内部建具の寸法がわかること(建具承認図で分かれば平面図への記載は不要です)
    • 各内部建具の設置高さがわかること
    • すべてのサッシ、内部建具の開閉の方向がわかること
    • 天井高がわかること
  3. サッシの有効開口寸法確認書類(見積書など)
    • 有効開口寸法を調べるために必要な情報が記載されているもの
  4. 建具承認図
    • 有効開口寸法の記載のあるもの
  5. 立面図
  6. 建物配置図
  7. 用途・規模に関する資料
    • 施設の用途、延床面積、収容人数などがわかるもの

交付物一覧

  • 📊 火災救命換気法導入設計図面へのシミュレーション実施
  • 🏢 最適な窓配置の提案
  • 🏆 認定番号付き認定証発行
  • 📈 性能計算報告書(規模に応じたページ数)
  • 📘 火災救命換気法説明書(16ページ・40ページ)
  • 🔖 窓の操作手順ステッカー

充実の交付物でご家族の安全をサポート

専門家による科学的シミュレーションと、わかりやすい説明書類をお届けします

火災救命換気法 交付物一式

⚠️ ご注意事項

図面の準備が難しい場合や、ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。
当社の専門スタッフが、必要書類の準備方法について丁寧にご案内いたします。

今すぐ家族の命を守る
第一歩を踏み出しませんか?

日本では毎日4人が住宅火災で亡くなっています。
「うちは大丈夫」と思っていた家庭で起きているのが現実です。
科学的根拠に基づいた火災救命換気法で、あなたの大切な家族を守りましょう。

防災計画・BCP策定 | 株式会社FireRescuePRO
FSRI公式トレーニング修了 | 国際基準の最先端技術

命と事業を守る設計図

対策が存在しない魔の時間帯。
最も危険で、最も守られていない時間を
カバーする「設計図」があります。

逃げ遅れによる死亡率 53%、 火災後の事業継続困難 復旧率わずか23%
この「空白」を、FireRescuePROの防災計画・BCP策定がピタッと埋めます。

0%
逃げ遅れによる死亡率
0%
火災後の完全復旧率
0%
6ヶ月後も完全回復できない企業
当社作成 vs 他社作成 | 防災計画 比較動画
VIDEO PLACEHOLDER
【比較動画】FireRescuePROが作成した防災計画 vs 一般的な防災計画
ここに動画のURLまたは埋め込みコードを挿入してください
例: <iframe src="https://www.youtube.com/embed/..." ...></iframe>
SCROLL

火災が、経営を脅かす。

「うちは大丈夫」と思っていませんか?
火災後6ヶ月後、完全復旧できた企業はたったの23%です。

77%
が完全復旧できない
廃業
火災後、事業継続を断念
15%
休業中
再開の目途が立たない状態
27%
部分営業
限定的なサービスのみ再開
35%
完全復旧
6ヶ月以内に完全復旧できた企業
23%

あなたのビジネスが今日、火災に遭ったとしたら——
6ヶ月後、あなたはまだ「経営者」ですか?

介護・保育・医療・工場・商業施設・ホテル…どの業種においても、火災は等しく経営の存続を脅かします。
「準備している」と「計画がある」は、まったく別次元の話です。

「保険で何とかなる」
は都市伝説です。

消防署の損害算定に基づく保険請求額と、実際の支払額には大きな乖離があります。
実質損失額は、損失額の4倍以上になることが多い現実があります。

低く算定される保険請求
消防署の損害算定は実際の復旧コストを大幅に下回るケースがほとんどです
カバーされない損失
システム消失・販売機会損失・調査費用・移転費用などは保険の対象外になるケースが多い
義務違反による強制減額
法定点検の未実施などの義務違反があれば、保険金は容赦なく減額されます
保険金請求額 vs 実際の支払額 vs 補填されない損失
保険請求額(建物・設備等) 100%
実際の保険支払額(低く算定) 38〜55%
間接損失・機会損失・対人費用など +300〜400%
直接損失
建物・設備
+
間接損失
業務停止・人件費増
+
機会損失
顧客離れ・受注減
=
実質損失 4倍超
保険では到底補えない

誰も教えてくれない、
火災後の「3つの事実」

あなたが「大丈夫」と思っている理由のすべてが、ここで崩れます。

1
管理者の
絶対責任
出火原因が他者であっても、設備の維持管理に不備があれば管理権原者がすべての責任を負います(民法・消防法)。「私は関係ない」は通用しません。
⚖️ 民法・消防法
2
「記録」が
すべて
「対策をやった」という主張は法律上・保険上では無力です。「記録がある」ことだけが事実として認められます。口頭や記憶では守れません。
📋 法律・保険の原則
3
保険金の
強制減額
法定点検の未実施など義務違反があれば保険金は強制的に減額されます。「知らなかった」では済まされません。
💸 保険の現実
🏭
【大企業でも逃れられない「保険の天井」】
アスクル倉庫火災(2017年)
全額補償は幻想である ─ 上場大企業でも起きた現実
火災前 資産価値
121億4,300万円
保険 支払限度額
46億1,100万円
実質 損失額
78億3,200万円
⚠️ システム消失・販売機会損失・調査費用はカバーされず、実質損失額は78億3,200万円に達した。 日本を代表する大企業でさえ、全額補償は得られなかった。「保険で全額補償される」は幻想です。
🏗️ 工場火災の甚大な被害 ─ わらべや日洋 札幌工場火災(2026年2月)
操業停止の長期化・代替拠点での暫定生産を強いられた深刻な事例
約120億円
規模の深刻な損害
長期操業停止 代替拠点での暫定生産 サプライチェーン寸断 雇用・取引先への影響
💙 保育・福祉施設における「命を守るための移転コスト」と実質損害
🏫
保育施設
愛知県 | 2019年 | 小部分焼損
保険の実支払額 1,600万円
代替施設運営・保護者対応費 +800万円
実質総損失額 2,400万円
保険支払額
1,600万円
実質損失
2,400万円
🏥
特別養護老人ホーム
北海道 | 2018年
保険の実支払額 4,700万円
代替施設費+人件費増等 +4,700万円
実質総損失額 9,400万円
保険支払額
4,700万円
実質損失
9,400万円
障害者支援施設
石巻市
実質総損失額 3,200万円
※建物被害が小さくても、入居者の一時移転・代替サービスが経営を圧迫

💡 建物の被害が小さくても「人間の安全を担保するコスト」が経営を直撃します。

🏠
高齢者グループホーム
多賀城市
実質総損失額 5,700万円
※入居者の一時移転費用・代替サービス費用が莫大な額に

💡 火災保険で建物を直しても、「人を守るコスト」は保険ではカバーできません

IMAGE / INFOGRAPHIC PLACEHOLDER
業種別 火災実質損害額インフォグラフィック

「空白」を埋める、
国際基準の設計図。

防災計画のみ・BCPのみ、どちらの対応も可能です。
人命最優先を原則とし、災害後も変わらない笑顔の日常を守ります。

🏅
FSRI公式トレーニング修了|国際基準の根拠技術
UL Fire Safety Research Institute(FSRI)の公式トレーニングを修了。
Fire Dynamics・Ventilation・Flow Pathに基づく、世界最先端の科学的根拠をもった防災計画を提供します。
Fire Dynamics Ventilation Flow Path FSRI認定
PLAN A
🗺️
防災計画策定
(単体でも対応可)
施設・設備の特性を徹底分析し、火災時の行動フローを一人ひとりのために設計。 「あの瞬間」に迷わず動ける「命の設計図」です。
PLAN B
🏢
事業継続計画(BCP)
(単体でも対応可)
災害発生後に事業をいかに継続・早期復旧させるかを設計。 「休業ゼロ」「損失最小化」を目指す経営者のための戦略書です。
PLAN A+B
🛡️
防災計画+BCP
完全統合パッケージ
命を守り、事業を守る。2つの計画を統合することで、 「人的損失ゼロ・経営損失ゼロ」という究極のゴールを目指します。
✨ 策定から運用まで5ステップで完結
1
現状調査
ヒアリング
2
リスク分析
シミュレーション
3
計画書
ドラフト作成
4
訓練実施
検証
5
計画書
最終納品
IMAGE PLACEHOLDER
FireRescuePROの計画書サンプル・作業風景の写真
ここに画像URLまたは<img>タグを挿入してください

一度の投資で、
一生守られる 「保険」になる。

実質損害額を限りなくゼロへ。死傷者ゼロ、経営損失ゼロ。これが最終目標です。

😰 計画なし・従来の対策
⚠️
逃げ遅れリスクが高く、人的被害の可能性大
💸
保険で補えない実質損失が4倍超に拡大
📋
「記録がない」ため保険金も法的保護も受けられない
🏢
77%の確率で6ヶ月後も完全復旧できない
⚖️
管理責任を問われ、訴訟リスクが残り続ける
VS
😊 FireRescuePRO導入後
科学的根拠に基づく行動計画で死傷者ゼロを目指す
💰
実質損失額を限りなくゼロへ。一生の「保険」に
📁
完全な記録・文書化で保険・法律の両面を守備
🚀
BCP設計により最速での事業再開・復旧を実現
🌟
笑顔で変わらない日常を守る。命も暮らしも事業も
一度の費用で得られる「三重の守り」
命・暮らし・事業のすべてを守る、史上最も合理的な投資
❤️
命を守る
死傷者ゼロを目指す
科学的行動設計
🏠
暮らしを守る
笑顔の日常を維持する
安心感の設計
📈
事業を守る
実質損失ゼロへ
BCP・保険対策の完全記録

今日から、あなたの「空白」
埋め始めませんか?

初回相談は完全無料。お気軽にお問い合わせください。
あなたの施設・事業に合わせた最適な設計図をご提案します。

🛠 TOOL 01
事業中断損失
計算ツール
万が一の場合に発生する事業中断損失を簡単に試算できます。
⚙️ ツールのリンクをここに挿入
<a href="URL">ツールを使ってみる</a>
🛠 TOOL 02
経営者向け
防災投資ROI計算シミュレーター
防災・BCP投資によるリターンをシミュレーションできます。
⚙️ シミュレーターのリンクをここに挿入
<a href="URL">シミュレーターを使う</a>
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    FORM PLACEHOLDER
    初回相談 完全無料 FSRI国際基準認定 防災計画のみでも対応可 BCPのみでも対応可